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    なぜ一般的な予備校の国立・早慶の合格率は低いのか?
    理由1
    大規模集団授業
    授業のペースについていけず、脱落していく
    予備校の大人数集団授業では、授業ペースについていけなくなれば脱落せざるを得ないのが現実です。授業中にわからない箇所があってもその場で質問できる環境ではないため、疑問点を残したままどんどん先に進んでしまいます。授業後すぐに自ら調べて解決することのできる生徒なら問題ないでしょう。しかしそうではない生徒がただ有名だからという理由だけで大手予備校に通っても、わからないことが積み上がって学習の負担が大きくなるばかり。当然ながら結果には結びつかないのです。
    理由2
    詰め込み型の勉強法
    「思考力」「表現力」の不足で、志望校を断念
    一般的な予備校の授業は、未だに「詰め込み型」が中心です。すなわち、英単語や歴史用語を機械のように暗記し、覚える知識量を増大させることが正しい勉強法だと考えられています。しかし、そういった勉強法は時代遅れです。「記憶」はコンピュータが行う時代になり、人間の仕事は「創造」の部分にシフトしています。そうしたことから、特に国立・早慶をはじめとする難関大の入試では「思考力・表現力」に重点が置かれ、詰め込み型の知識偏重だけでは全く合格できなくなりました。
    理由3
    サポート不足
    一人ひとりを丁寧にサポートできない
    予備校は講義形式の授業なので生徒数も多く、個別学力チェックや進路相談、即時の質問対応、モチベーションのケアなどのきめ細かい部分の指導が行き届かないのです。つまり、一人ひとりに対して十分にサポートできないという欠点があります。大手予備校の授業は、授業内容がわからなくても、どんどん先に進んでいきます。自力で勉強ができる人なら成績も上がりますが、そもそもそういう人は、最初から予備校に行かなくても成績はトップクラスでいられます。
    なぜモチアカ塾は国立・早慶の合格率が圧倒的なのか?
    1
    少人数グループ授業
    対話型授業でひとつひとつ丁寧に理解し、揺るがない基礎を構築
    モチアカ塾では、グループ授業の人数を10人以下に絞り、講師と対話しながら授業が進んでいきます。 それは、一人ひとりの理解度を確かめながら進めるためです。 「理解している」とは、「自分の言葉で説明できる」ということ 。 講師の話を聞いて「理解したつもりになる」という状況を排除し、国立・早慶に合格するための盤石な基礎を固めます。
    2
    難関大合格に向けた正しい勉強法
    思考力・表現力を磨くとともに、「学び方」を学んで学習効率をアップ
    モチアカ塾では、常に何故を問いかけられながら、授業が進んでいきます。 それは、国立・早慶合格に必要な思考力と表現力を身に付けるためです。 「何故を考える」ことで「論理的・批判的思考力」が身につき、 「自分の言葉で説明する」ことで「相手に伝わる表現力」を身につけることができます。
    また、モチアカ塾では、「学び方」を学ぶ授業を実施しています。 「計画を立てる」「優先順位をつける」「勉強に集中する」「弱点を分析する」「モチベーションを自分でコントロールする」などを学びます。 限られた時間の中で、ただ「愚直にやる」のではなく、「効率的に学ぶ」ことが、国立・早慶合格のキーポイントです。
    3
    講師担任制度
    「モチベーションのプロ」が、一人ひとりを丁寧にサポート
    モチアカ塾では、授業を担当する先生が、生徒さんの担任になります。 一人ひとりの性格、志望校、授業の理解度を把握している先生が、担任面談や質問・相談といった形で 授業外でもしっかりサポートいたします。
    また、「何によってモチベーションが上がるのか」は人によってタイプが異なりますが、モチアカ塾には延べ40万人が受検した 「モチベーションタイプを診断する日本で唯一のツール」があります。 その診断をもとに、ひとりひとりに適切なモチベーションの上げ方を科学しています。 ひとりひとりのモチベーションタイプに合わせたコミュニケーションを徹底することで、 必然的に高いモチベーションを維持することができ、成績がみるみる上がっていきます。
    私たち、モチアカ塾で大学合格しました。
    慶応大
    理工学部
    U・Mさん
    都内私立高校
    偏差値
    15.8UP(46.3→62.1)
    早稲田大
    社会科学部
    梅北真希さん
    渋谷教育学園渋谷高校
    偏差値
    14.5UP(54.2→68.7)
    横浜市立大
    医学部
    尾崎広登くん
    芝高校
    偏差値
    14.5UP(58.4→72.9)
    東京大
    理科一類
    柳沼友博くん
    筑波大附属高校
    偏差値
    2.1UP(73.2→75.3)
    生徒さんの喜びの声です。
    渋谷教育学園渋谷高校 Uさん 早稲田大合格
    国学院高校 Mさん 早稲田大合格
    恵泉女学園 Tさん 慶應大合格
    筑波大附属高校 Yくん 東大合格
    81.0%の生徒さんが第一志望に合格してます!
    芝浦工業大学附属柏高校 Rさん 東大(文Ⅱ)合格 /芝高校 Iくん 順天堂大学医学部医学科合格 /芝高校 Oくん 横浜市立大学医学部医学科合格 /鴎友学園女子高校 Mさん 早稲田大学文化構想学部合格 /都立戸山高校 Oくん 慶應大学商学部合格 /国学院久我山高校 Kさん 一橋大学法学部合格 /明大中野八王子高校 Tくん 慶應大学法学部合格 / 渋谷教育学園渋谷高校 Uさん 早稲田大学社会科学部合格 / 恵泉女学園高校 Tさん 慶應大学文学部合格/東京女学館 Hさん 慶應大学文学部合格 / 玉川学園高校 Nくん 早稲田大学創造理工学部合格 / 玉川学園 Uさん 慶應大学理工学部合格 / 芝工大柏高校 Nくん 千葉大学工学部機械工学科合格 / 東葛飾高校 Tさん 筑波大学社会国際学群国際学類合格 / 慶應女子高校 Mさん 慶應大学経済学部合格 / 東邦大付属東邦高校 Hくん 一橋大学法学部法律学科合格 / 東葛飾高校 Yくん 一橋大学経済学部経済学科合格 / 東葛飾高校 Sくん 筑波大学理工学群社会工学類合格 / 浦和明の星高校 Iさん 東京工業大学第5類合格 / 桐朋高校 Kくん 北海道大学理学部生物学科合格 / 東葛飾高校 Iくん 千葉大学工学部建築学科合格 / 桜蔭高校 Kさん群馬大学医学部合格 / 巢鴨高校 Fくん 早稲田大学創造理工学部社会環境工学科合格 / 普連土学園 Aさん 早稲田大学創造理工学部建築学科合格
    ※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
    スペシャリスト講師が責任を持って合格させます!
    えて済ますのではなく、
    ナゼそうなるかを徹底的に!
    国立・早慶に現役合格する人は、基礎の重要性をしっかりわかっています。各項目の「いくつかのごくシンプルな約束事」が意味するものを根本的に掘り下げて理解しているのです。そして、それらの「約束」を臨機応変に組みあせていく「思考力」を鍛えています。ですからわれわれは、「Aという事項が入試頻出だからAを覚える」というような、「入試頻出事項=重要事項」という誤りを徹底的に排します。事柄の表面にこだわらず、常にその本質を問う勉強法を塾生諸君に身につけてもらいます。ほんとうの「ハイレヴェル」とは、このような緻密な学習をじっくりと積み重ねる「思考力重視」の学習を言うのです。「覚えて済ます」という世界にからめ取られることなく、「ナゼそうなるのか」に徹底してこだわることが「ハイレヴェル」な実力をつける勉強の出発点。難関大学の入試問題とは、そのような勉強を地道に積み重ねてきたかどうかを問うものなのです。
    教務部 部長
    大曲俊文
    県立柏高校/学習院大学
    渋谷校 校長
    玉村龍太朗
    私立灘高校/東京大学
    め込み型で乗り切るのではなく
    本質追究型の勉強を!
    私は国立・早慶に現役合格する人と合格できない人を数多く見てきましたが、2つ大きな差があると思っています。1つ目は、「本気度」です。国立・早慶のような難関大学に現役で合格しようと思うと、どんな生徒でも壁にぶち当たる時期があります。本当に合格できるか不安になるのです。 そこを乗り越える「本気」があるからこそ、夢が現実になります。2つ目は、「計画性」です。現状を客観視し、合格までの道のりを具体的な計画に落とし込むことができるかどうかは重要です。いきあたりばったりの学習法では、合格は運任せといえます。 ですので、私は合格に導く際にまずは生徒を「本気にさせる」ことから始めます。特に高2は早めに受験に向けて勉強を始めるように促します。定期試験に向けた勉強を詰め込み型で乗り切るのではなく、大学受験に向けて本質追究型の勉強に転換させます。そして、「一緒に計画を立てます」。初めての受験でわからないことだらけの生徒に合格への計画を細かく一緒に立てることで合格に導きます。
    動的ではなく、能動的に!
    同じ時間、同じ内容の勉強をしても、「すぐに理解できる生徒」と「なかなか理解できない生徒」がいます。この生徒達の違いは、「頭を使って考えているか」ということだと思います。講義を聞き、黒板に書いてある解説を写し、それを演習や模試に転用するという従来の学習方法は非効率的で、理解するのに多大なコストを割かなければなりません。授業の際にノートを作ることはもちろん重要ですが、ノートを作ることに注力してしまっては本末転倒です。志望校に合格するためには大学入試で合格点を取らなければなりませんが、そのためには自分の頭で考え解答を作りきる能力が必要になります。つまり受動的な勉強ではなく、能動的な勉強を常日頃から行い受験本番に向けてトレーニングをしていかなければなりません。普段の勉強にこそ国立・早慶現役合格のヒントが隠されているのです!
    渋谷校 校長代理
    荻原大地
    都立井草高校 / 東京工業大学
    自由が丘校 校長
    横山翔一
    県立神奈川総合高校 / 早稲田大学
    しい方法で、
    思考力を養う訓練を!
    やみくもにテキストを暗記し、試験の場ではそれを必死に思い出すだけ…のようなやり方では、国立・早慶の合格は「あり得ない」でしょう。国立・早慶の合格を目指した勉強は、スポーツに似ています。基礎体力をつけながら身体の動かし方を学び、練習でやってみる。そこで出来なかったことを次の練習で改善し、試合に最高の状態で臨むというのが、スポーツに取り組む流れでしょう。勉強も、基礎知識をインプットして練習問題を解き、わからなかった問題はしっかり学びなおす。このプロセスを経て、どのような問題が出題されても解くことができる思考力を養います。一見簡単なサイクルに見えますが、正しい方法を取らなければ成果は望めません。また、一朝一夕では力がつかないことも事実です。早いうちから本質追究の学びを進めていくことで、どんな「試合」でも圧倒的成果を出せる力をつけましょう。
    しく正しい勉強を!
    国立・早慶に合格するためには、「勉強を楽しいと思うこと」そして「正しいやり方で勉強すること」が大切です。この状態を作ることができれば、学力は加速度的に伸びていきます。逆に「低いモチベーション」で「詰め込み式・暗記型の勉強」をやっている状態では、どんなに時間をかけても成果には繋がりません。そのためわれわれは、生徒の高いモチベーションを引き出し「本質追究・思考力練磨」の正しい学習法で大学受験を成功へと導きます。やや逆説的になりますが、正しい勉強法で勉強をすれば必ず成果に繋がります。これは私が今まで多くの生徒を教えてきた経験から確信しています。そして勉強の成果を得ることができれば、必ず勉強を楽しいと思えるようになるはずです。勉強が楽しくない人、やる気はあるけれど何をすれば良いのか分からない人、やっているのに成果が出ないという人、モチアカで「楽しく、正しいやり方で」一緒に勉強しましょう。
    自由が丘校 校長代理
    友井翔太
    都立西高校/ 慶應義塾大学
    英語科 教務主任
    橋本陵平
    私立大阪星光学院高校 / 早稲田大学
    を学んだのかを
    自分自身に問い続けよう!
    国立・早慶に現役合格するためには、「日々成長すること」が必要不可欠です。ただ毎日の勉強時間を増やし、何冊もの問題集を解いたところで、自分の身になっていなければ成績は向上しません。難関大現役合格ははるか先です。量を増やすだけではなく、質を向上させることができて初めて、限られた時間の中で結果を出すことができるのです。そして学習の質を高めるためには、一日一日の勉強でどれだけ自分が成長したか、一問一問の演習で自分が何を学んだのかを確認しながら学習を進めていくことが大切です。解けなかった問題があった時に、「なぜ解けなかったのか」、「解けるようになるためには何が必要か」を考え実行することによって、次は同じ間違えをせずに済みます。ただ問題を解いて丸つけをすることが勉強ではありません。解けなかった問題が解けるようになって初めて「学んだ」と言えるのです。毎日、「今日は何を学んだのか」を自分自身に問い続けながら、着実にかつ誰よりも早く成長して、国立・早慶の現役合格を確実なものにしましょう。
    よくある質問
    Q
    他の予備校との違いは何ですか?
    A
    一般的な予備校は大人数集団授業の形式をとっているため、「わからないまま進む」「個人のサポートができない」という状態に陥りがちです。一方モチアカでは、「少人数」集団授業の形式をとっているのでそのようなことはありません。一人ひとりを合格レベルまで引き上げるためのサポートをじっくりとおこなうことが可能です。
    Q
    他の予備校のように大学情報を受けられるのですか?
    A
    もちろんです。大学や学部によって必要な科目・範囲・対策が大きく異なる大学受験において情報は生命線です。モチアカは20年の歴史の中で蓄積したデータベースをもとに、一人ひとりに合わせた情報提供・進路指導をおこなっているので、むしろ他の予備校以上に充実した情報を受け取ることができます。
    Q
    どうしても国立・早慶に合格したいのですが、
    どのようにしたらよいでしょうか?
    A
    国立・早慶に合格するためには、単なる暗記型の勉強では難しいのが現実です。国立・早慶の合格ナレッジをベースに、モチアカの授業では常に本質を追究し、思考力を研ぎ澄ませる訓練をしています。モチアカの国立・早慶第一志望合格率が例年80%を越えていることは、この勉強法の正しさを証明していると言えるでしょう。
    Q
    志望校の偏差値に大きな差があるのですが、
    どうしたらいいですか?
    A
    まだあきらめることはありません。ただし、やり方には工夫が必要です。大人数集団授業の予備校では、そのような状態にピッタリのコースは用意されていませんが、モチアカなら、担任の先生が志望校合格のために今のあなたに必要なことを割り出し、あなただけのカリキュラムを作ります。今やるべきことを明確にして着実にクリアしていけば、志望校合格も決して夢ではないのです。
    Q
    教えてもらう教科は選べるのですか?
    A
    もちろん選べます。苦手科目を受講し弱点克服を目指してもよいですし、得意な科目をさらに伸ばすのもよいでしょう。もし自分で決められない場合は、遠慮なくその旨をお知らせください。現状と志望校を元に、合格に向けた最適な指導プランを提案します。詳しくは大学受験の専門スタッフにご相談ください。
    Q
    小論文対策は、ありますか?
    A
    国立・早慶受験者向けの難関大対策小論文講座がございます。近年注目されている教育手法である「アクティブラーニング」型授業を通して、難関大学入試小論文に必須の論理的思考力や表現力を獲得する講座です。
    Q
    AO入試対策は、ありますか?
    A
    AO入試対策専門講師が、それぞれの大学に応じて個別授業で対策をしています。自己分析、志望理由書を徹底して指導しており、特にSFC対策に強いです。また、「消費税増税に是か否か」「環境資源問題を考える」など時事問題のディスカッションをおこなう授業もあり、AO入試合格に必要な思考力を鍛えるための環境がモチアカには整っています。
    教室案内
    モチベーションアカデミア渋谷校
    所在地
    〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町15-14 フジビル40 3F
    電話番号
    アクセス
    渋谷駅から徒歩5分
    モチベーションアカデミア自由が丘校
    所在地
    〒152-0035 東京都目黒区自由が丘2-17-11 丸元ビル2F
    電話番号
    アクセス
    自由が丘駅から徒歩約3分