厳しい登用基準をクリアした「やる気」を引き出すプロ。モチアカ講師陣

生徒の「やる気」を引き出すプロ。厳しい登用基準をクリアしたモチアカ講師陣 講師からのメッセージ

自立的・主体的に学ぶ個人を育て、支える

私たちモチベーションアカデミアは、「社会で活躍できる人財を育む進学塾」。
「テストの点数を上げる」だけでなく、一人ひとりの夢や目標、抱える課題に合わせ、解決策を提示していく、「完全オーダーメイド型」の指導を行います。
様々な困難に向き合う生徒たちに親身に寄り添い、徹底的に向き合った上で「ひとり立ち」ができるようサポートします。

テストの点数向上はあくまで「通過点」。
夢に向けてモチベーション高く日々を生きる……そんな個人をひとりでも多く世の中に輩出するために、独自の技術「モチベーションエンジニアリング」を用いて、日々生徒に向き合っています。

一人ひとりがイキイキとしている社会を目指して

将来の夢はなく、特に熱中することもない。なんとなく日々を過ごし、親に言われたからとりあえず勉強する......
このような子どもたちは、いつの間にか「勉強=苦痛」と認識し、できる限りそこから逃げようとします。

そうした個人が社会で活躍することができるか。
なによりも、そうした個人が幸せな人生を歩めるのか。

私たちはこの問いに真正面から向き合っています。
一人ひとりが目を輝かせながら未来への希望を語り、自ら道を切り拓いていくエネルギーにあふれている社会。
その創造に向けて、得点するための学力を授けるだけではない、「自立的・主体的な個人の育成」に向けて日々尽力しています。

講師紹介・メッセージ

モチベーションアカデミアの講師として教壇に立つには、高い登用基準を満たすだけでなく、独自の技術「モチベーションエンジニアリング」を身につけるための厳しい研修をクリアする必要があります。
生徒一人ひとりに寄り添う気持ちと、「やる気」を引き出す技術を持った講師たちをご紹介します。


横山 翔一

横山 翔一
(副代表)

出身校 早稲田大学
担当科目 現代文、英語、日本史、小論文、AO対策

自己紹介

ひとりひとりの想いに寄り添いながら、注力すべきポイントを明確に指摘し、改善していきます。
勉強習慣の形成から難関大合格に向けた学力伸長、さらには人生相談まで、幅広く受け止め、導きます!

メッセージ

やみくもにテキストを暗記し、試験の場ではそれを必死に思い出すだけ...のようなやり方では、国立・早慶の現役合格は「あり得ない」でしょう。
国立・早慶の合格を目指した勉強は、スポーツに似ています。
基礎体力をつけながら身体の動かし方を学び、練習でやってみる。 そこで出来なかったことを次の練習で改善し、試合に最高の状態で臨むというのが、スポーツに取り組む流れでしょう。
勉強も、基礎知識をインプットして練習問題を解き、わからなかった問題はしっかり学びなおす。
このプロセスを経て、どのような問題が出題されても解くことができる思考力を養います。
一見簡単なサイクルに見えますが、正しい方法を取らなければ成果は望めません。
また、一朝一夕では力がつかないことも事実です。
早いうちから本質追究の学びを進めていくことで、どんな「試合」でも圧倒的成果を出せる力をつけましょう。

佐々木 快

佐々木 快
(渋谷校 校長)

出身校 早稲田大学
担当科目 現代文、政治経済、AO対策、小論文

自己紹介

生徒一人一人の目標に向け、「本当にすべき事は何か」を共に考えさせて頂きます。
時には父親、時には母親、時には兄、時には同志、生徒さんの状況に応じて様々な役割を担えればと思います。

メッセージ

モチベーションアカデミアは、既存の学習塾の枠組みを超えて、モチベーションを高める専門家として、さまざまな先駆的な取り組みをしておりますが、その根幹にあるものは「生徒の人生にとって最善の選択は何か」を本気で考え、本気で向き合ってきたという、シンプルで「熱い想い」です。
私も、生徒の人生のパートナーであれる事に、日々大きな誇りとやりがいを感じながら生徒と向き合っています。
私たちと一緒に貴重な中高生時代を全力で過ごしませんか?

吉野 謹也

吉野 謹也
(横浜校 校長)

出身校 神戸大学
担当科目 英語

自己紹介

生徒さんとの対話を通じて課題を的確に捉え、緻密に計画立てを行います。
生徒さんが自然と口を開きたくなるような授業を行うことが得意で、特に英語では定期テスト対策から難関大学合格まで幅広くサポートします!

メッセージ

「自分だから」「自分こそは」と想い続けること。
自分の頭で挑み続けること。
「自分が言った"やりたい"」を諦めないこと。
自分の限界点を超えてやろうと挑戦し、「小さな成功体験」をひとつひとつ積み上げていった先にこそ、受験合格はあるのです。
一方で、自ら目標を掲げ、挑み続けるということは同時に大きな苦難を伴います。
視座が高ければ高いほど、「どうせ・・・」「やっぱり・・・」と挫折しそうになる瞬間もあるでしょう。
そんな中で、目標を見失わず、「今の自分はまだ"できない"。でも未来の自分はきっと"できるようになる"」と自らを鼓舞し、歩み続けられるかどうか。
それこそが、受験の勝敗を分かつ最大のポイントであり、そして受験生に立ちはだかる最大の「試練」なのだと思います。
だからこそ、私たちは、そんな苦難に立ち向かう受験生にとっての、最大・最強のパートナーでありたい。
「どうすればできるか?」を一緒に計画し、合格を勝ち取るまでの道筋を示し続けることをお約束いたします。

西岡	一輝

西岡 一輝
(下北沢校 校長)

出身校 明治大学
担当科目 英語・国語

自己紹介

文系科目を中心に指導をします。
留学や旅行経験が多数あり、授業中に生徒の皆さんの興味や関心を引き出せるような授業を展開していきます。
楽しく、学びになる時間と空間を一緒に作りましょう。

メッセージ

一人ひとりの生徒が自分の人生を主体的に生きていけるようサポートを怠りません。
そのために量・質ともに濃密な時間を生徒一緒に過ごし、「人生の本気のパートナー」となれるよう一生懸命頑張ります。

工藤 真菜

工藤 真菜
(自由が丘校 校長)

出身校 お茶の水女子大学
担当科目 英語、AO、小論文

自己紹介

生徒さんの悩みに丁寧に寄り添いながら課題を分析し、成績向上や効率の良い勉強方法の習得を温かくサポートします。

メッセージ

自分は何をしたいのか、どんな大人になりたいのか、最初は漠然としているかもしれませんが、知識を得ることで、それまでなかった発見が得られるはずです。

「学ぶ面白さ」を体得するために
なぜそうなるのか、どうしたらよいのか、一緒にとことん考え、問うていきます。
新しいことを知るのは面白い、楽しいという感覚を持って自ら学べるよう、まずは面談や授業でたくさん話しましょう。

玉村 龍太朗

玉村 龍太朗
(運営部長)

出身校 東京大学
担当科目 数学、物理、AO対策

自己紹介

過去300人以上の生徒を指導してきました。
どのような生徒でも楽しく、前向きに受験や勉強に取り組んでいけるよう引っ張っていきます。
特に、上位校に向けた理系の指導が得意です。
東大や医学部受験もお任せください。

メッセージ

私は国立・早慶に現役合格する人と合格できない人を数多く見てきましたが、2つ大きな差があると思っています。
1つ目は、「本気度」です。
国立・早慶のような難関大学に現役で合格しようと思うと、どんな生徒でも壁にぶち当たる時期があります。
本当に合格できるか不安になるのです。
そこを乗り越える「本気」があるからこそ、夢が現実になります。
2つ目は、「計画性」です。
現状を客観視し、合格までの道のりを具体的な計画に落とし込むことができるかどうかは重要です。
いきあたりばったりの学習法では、合格は運任せといえます。
ですので、私は合格に導く際にまずは生徒を「本気にさせる」ことから始めます。
特に高2は早めに受験に向けて勉強を始めるように促します。
定期試験に向けた勉強を詰め込み型で乗り切るのではなく、大学受験に向けて本質追究型の勉強に転換させます。
そして、「一緒に計画を立てます」。
初めての受験でわからないことだらけの生徒に合格への計画を細かく一緒に立てることで合格に導きます。

岩澤 諒

岩澤 諒

出身校 慶應義塾大学
担当科目 数学

自己紹介

どんな疑問でも、その根っこを掘り下げていけば必ず納得できる論理が見つかります。
時に考えさせ、時にはフォローしながら、生徒に「分かる楽しさ」を伝えられるよう、全力でサポートいたします!

メッセージ

好きになるのは得意になってからでも遅くありません!
本質追求、思考力練磨のノウハウがここにあります!
いつの間にか数学的思考を身に着け、テスト前にちょっとワクワクしてる自分はすぐそこに!

内田	晴子

内田 晴子

出身校 慶応義塾大学
担当科目 算数、数学

自己紹介

「わかる」から「できる」へ。
何を覚えて、何を考えれば良いのかを明確にお伝えします。
問題を読んだ時の着想から、解法、記述までを徹底的に伝授します。
また、人生の本気のパートナーとして、本当に自分を揺さぶるものを一緒に探り、造っていきます。

メッセージ

なんとなくの日常に、慣れていませんか?
「勉強、友人関係、習い事、全てを加速させるエンジンが、なんとなくかからない・・・でも皆そんなものか。」と考えるも、モチアカでそのエンジンをかけるも、あなたの選択次第です。
少しでもエンジンをかけてみたいと思ったら、モチアカに飛び込んでみよう!

尾﨑 ゆかり

尾﨑 ゆかり

出身校 横浜国立大学
担当科目 数学

自己紹介

明るくはつらつとした話し方で、
生徒さんが楽しみながら科目の勉強にのめり込める授業が強みです。
また時には生徒さんが今向き合うべき課題を厳しく示し、
「頼れるお姉さんのような存在です」と生徒様や保護者の方からお声を頂くことも多いです。

メッセージ

「なんのために勉強するの?」
誰もが一度は考えたことがあるのではないでしょうか。
「志望校に合格するため」だけの勉強には限界があります。
一緒にその先を見据え、未来の姿を共に考えるパートナーとして、皆さんをサポートさせて頂きます。

清原 越生

清原 越生

出身校 東京工業大学
担当科目 数学、物理

自己紹介

学問そのものの楽しさ、知識がつながっていく面白さを一緒に体験しましょう!

メッセージ

学力は、公式や解法の丸暗記では決して上達しません。 一見違うもののように見える問題たちの根底に存在する『本質』を理解することが、上達への唯一の道です。
決して楽な道ではないですが、道を一歩一歩進むにつれて各教科の『面白さ・奥深さ』が段々と見えてくるでしょう。
みなさんと一緒にその道を歩めることを楽しみにしています。

笹原	恭弥

笹原 恭弥

出身校 東京学芸大学
担当科目 数学

自己紹介

生徒さんの悩みや不安を受け止め、寄り添います。
対話的な授業で「自ら考え、解決する楽しさ」を引き出します!

メッセージ

「なぜ、勉強するのか?」、「なぜ、この公式を使うのか?」それには全て理由があります。
その「なぜ?」が解決していく度に、見えている景色が変わっていきます。
自分の世界が広がっていく体験を、モチアカで一緒にしませんか?

竹下	大貴

竹下 大貴

出身校 慶応義塾大学
担当科目 AO対策

自己紹介

「やらなければいけないからやる」のではなく、生徒さんが「本当にしたいこと」を見つけられるような授業をしています!
入試をゴールにするのではなく、人生の通過点として捉えるためのサポートをさせていただきます。

メッセージ

AO入試は「どんな夢を実現するために大学に入りたいのか」を問う就職活動のような入試です。
「みんなが行っているから...」ではなく「〇〇がしたい!」という熱い思いで大学生活に臨めるようにしてみませんか?

平松	昂

平松 昂

出身校 東京大学
担当科目 小論文、英語

自己紹介

論理的な思考力や、受験以外でも役立つ課題への取り組み方・教養を身に着けられる授業を行っています。
AO入試では目標に対していかに熱くなれるか、が1つの鍵になります。
皆さんの好奇心を刺激し、目標に近づくお手伝いをさせていただきます。

メッセージ

学校のテストや入試など、モチアカに通う目的は様々です。
しかし、通うからには「塾」よりも「習い事」として、わくわくしながら目標を一緒に目指しませんか?
みなさんの目標達成に向けて、伴走者として自分自身もわくわくしながらサポートします。

村橋 寛人

村橋 寛人

出身校 横浜国立大学
担当科目 現代文,AO対策

自己紹介

生徒さんが文章や問題文のどこを見て、何を感じ、どう判断したのかを考え抜き、また授業内では生徒さんが次に進むために「自分で気付ける」ような問い掛けを徹底する講師です。
生徒さんからも「柔らかく何でも話しやすい」という声が多く集まっています。

メッセージ

「将来の夢や目標はありますか?」
既に夢や目標を持って努力されている方もいる一方、こう聞かれてドキっとする方も多いのではないかと思います。
あまり考えたことがない、実はあるけれど口に出すのが何となく恥ずかしい、などなど人それぞれあるとは思いますが、今すぐに将来について即答せずともよいではないかと思っています。
モチアカは未来へ向けて邁進する人を応援する場所ですが、同時に未来を共に模索していける場所でもあります。
一粒の関心、一片の興味をきっかけとして将来の大きな目標へと成長させていく過程を最大限に支え、この瞬間の頑張りを「ただの受験勉強」ではなく「夢や目標への一歩」とする皆さんを全力でサポートします。

山崎 翼

山崎 翼

出身校 早稲田大学
担当科目 英語,数学,物理

自己紹介

生徒さんの「分からない」がどこにあるのかを的確に捉え、時に柔らかく、時にまっすぐ、最適な言葉をチョイスして指導することで人気です。また、生徒さんの気持ちに寄り添いながら、合格までをサポートします。

メッセージ

小さな成功体験の積み重ねは、人に大きな成長を与えます。
しかし、一人ではどうしたら良いのか分からない人もいれば、途中で折れてしまう人がいるのもいると思います。私は、より多くの生徒に勉強の楽しさを知ってもらえるよう、一人一人に寄り添いながら、サポートします。そして、目標を共有し、共に努力を積み重ねた先に待つ、感動の瞬間を味わいましょう。
生徒さんにモチアカを「もう1つの母校」と思ってもらえることが私の目標です。