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モチベーションアカデミアとは
お伝えしたいモチアカのこと
受験に強いだけではなく、未来を切り拓く人材を育てます
榊原清孝
榊原清孝
1988年慶応義塾大学経済学部卒業。株式会社リクルート入社。
2000年株式会社リンクアンドモチベーション設立に参画し、同社取締役就任。採用支援事業、人事育成事業部長などを歴任。
大学・官公庁へのコンサルティングや大学生、社会人育成のスクール事業立ち上げを経て2013年株式会社モチベーションアカデミア代表取締役就任。
いま、日本社会はあらゆる局面でグローバル化が進んでいます。
企業は生き残りをかけて、よりいっそう国際競争力を高めなくてはなりません。

このような状況において、企業が求める人材も変わってきました。勉強ができるだけではなく、ホスピタリティやクリエイティビティ、デザイン力等を重視するようになっているのです。採用活動もグローバル化が進み、日本の学生たちは、世界の学生と競い合う段階に入りつつあります。もはや、一流大学を卒業しただけでは、就職もままならない時代といっても良いでしょう。

私たちモチベーションアカデミアは、この状況に一石を投じます。リンクアンドモチベーションが培ってきた経営コンサルティング、人材コンサルティングの経験と技術を組み込んだ、まったく新しい学習塾です。大学受験だけにとどまらず、社会に通用する力を磨くこと。大きな志を抱き、自ら未来を切り拓く人材を育成すること。私たちは日本の若者たちといっしょに、挑戦してゆきます。安心と期待をもって、大切なお子さまをお預けください。
モチベーションアカデミア
代表取締役社長 榊原清孝
成績を伸ばすには、ただ勉強するだけでは足りません
学力・ポータブルスキル・モチベーション
成績を伸ばす、受験に成功するには、がむしゃらに勉強するしかない。そんな非効率な時代は、もう終わりました。
モチベーションアカデミアは、学力、ポータブルスキル、モチベーションという3つの要素を総合的に高めてゆくことを第一に考え、そのための独自の方法論で、ひとりひとりの能力を引き出します。
従来の塾や予備校との違い
一方通行の受身型の授業
主流は有名な先生の魅力的な講義。教え方が上手で、やる気も出る。先生に出された宿題をしっかりと行い、授業にしっかり出れば志望校に合格する学力が身に付くはず・・・。しかし、ずっと先生の指示通りに学習し続けることが、将来のことを見据えて、本当に良いのでしょうか?
ソクラテス(対話)型の授業
ソクラテスは「無知の知」という言葉と共に本当の知を得ようとする姿勢の大切さを説き、「対話」を通じて学ぶ方法論を確立しました。学力を向上させる目的は、「知識」「思考力」を高めることです。私たちの授業は講師と生徒の「対話」を通じて学力を深める授業です。それこそが結果的に難関大に合格する学力を育みます。
誰も教えてくれない「一生かけて身につけるべきこと」
難関大を目指し懸命に学習し合格することは、人生において非常に重要なことです。しかし、それだけで良いのでしょうか?例えば”リーダーシップ”は世界中で求められている能力です。今の生活で、人よりも”リーダーシップ”がありますと断言できるだけの能力を持っていますか?
今も将来も価値がある世界の「知」を学ぶ
ワーク+講義という新しい方法を通じて世界で勝負できる人材の基盤となる「ポータブルスキル(=持ち運び可能な能力)」を養います。目標を設定し、実現に向けた計画を立てる能力を鍛える「アインシュタインプログラム」をはじめ、モチベーションコントロール能力を高める「ガリレオプログラム」、コミュニケーション能力は「リョーマプログラム」を高めれば、受験でも世界でも通用する能力が身につきます。
ワンランク上の「志望校合格」という目標
塾や予備校は「受験合格のプロ」。その道で何十年も指導を重ねてきた先生方に教わることで、ワンランク上の志望校を目指すことが、目標でありモチベーションです。しかし、そのような短期視点の人生で、世界を見渡し、自分がワクワクする人生を描くことが出来るようになるのでしょうか?
「世界で勝負する」という更に一歩先の目標
20年の国公立・早慶志望の生徒を合格に導いてきた「受験のプロ」と、毎年1700社のグローバル企業や官公庁の人材採用や育成をしている「人材のプロ」がタッグを組んでいます。私たちが大切にしているのは、「志望校合格」は当然として、更にその先の世界で活躍する「人材育成」です。

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